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Cavalier 軽井沢
ようこそ、騎士の登竜門へ


Cavalierカヴァリエーレはイタリア語で騎士。
私たちの乗馬俱楽部にはワインが並びます。
シガーの煙があります。
極上の馬たちが嘶きます。
紳士のサロンです。
騎士の門の敷居は、けして低くはありません。
しかし、馬の行き交う間口は、広く開け放たれています。
乗馬俱楽部
木漏れ日の中にたたずむ
スティック様式のゴシック風の洋館は
軽井沢文化を継承するオーセンティックな厩舎
避暑地となる清涼な空気、潤沢な緑と流れる沢の音が
馬蹄の音と木霊します
軽井沢


1964年・東京オリンピックで
総合馬術競技で聖火台に火を灯した軽井沢。
その中で、古くは源頼朝が愛馬を捕まえたとされる馬取萱村。
800年の長久を経て、今なお息づく人と馬の歴史。
その中にCavalier 軽井沢はあります。
馬術の伝統


TOKYO2020 馬場
[TOKYO 2020]
東京2020オリンピック競技大会で使用した、
De Grondslag社製サーフェス珪砂を軽井沢へ移設。
[De Grondslag社製サーフェス珪砂]
2025年バーゼルで開催されたワールドカップ決勝、世界トップライダーたちが競い合った最高品質のネーデルランド珪砂。最適な安定性、サスペンション、グリップ。それは、馬と騎手の安全と快適性を最優先に考え、馬のパフォーマンスを最大限に発揮するサーフェスです。

ACCESS
〒389-0113 長野県北佐久郡軽井沢町発地273-1
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